ジャパン・スポーツ・ホスピタリティは、スポーツ・ホスピタリティ分野におけるコンサルティング、運営、プログラム販売のエキスパートです。
これまで、FIFAワールドカップやオリンピックをはじめとする国際スポーツイベントに関連した多様なプロジェクトに携わるとともに、海外チーム来日時の受け入れ・運営サポートを数多く手がけてまいりました。
FIFAワールドカップ カタール2022では、FIFA公式ホスピタリティ・プログラムの販売代理店としてMATCH Hospitalityと契約、日本国内でのマーケティング、販売に実績を残しています。
今回のFIFAワールドカップ 2026™では、FIFA26 Accommodation Bureauの日本における公式販売代理店として契約しています。
東京2020オリンピックでは、ドイツ・オリンピック委員会、オランダ・オリンピック委員会をはじめとする各国オリンピック委員会や、ブラジル・サッカー連盟など各国競技団体の日本国内プログラムの運営・サポートを担当しました。
また、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のゴールドパートナー企業とのコンサルティング契約を通じ、企業によるスポーツを活用した取り組みの企画・運営支援も行っています。
特に、海外サッカーチーム来日時の受け入れや各種手配において豊富な実績を有しており、これまでにブラジル代表チームをはじめ、2023年のマンチェスター・シティ、2024年のボルシア・ドルトムント、2025年のリバプールFC来日プログラムにおいて、手配および帯同サポートを成功裏に実施しました。
さらに、スポーツ分野に限らず、MICE(Meeting / Incentive / Conference / Event / Exhibition)全般に関するコンサルティング、企画、運営サービスも提供しています。
私たちは、これまで培ってきた経験と専門知識を活かし、お客様のニーズに最適なソリューションを提供いたします。